上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
うちの家は結構、古い作り方らしく

耐震強度が普通の家の2倍あるらしいです( ´,_ゝ`)

そのせいで、光フレッツも入らない=スマブラWiFi対戦も出来ない

ということですね(´・ω・`)

まったく、何のためのスマブラXだか

ちなみにテスト終わりました、結果報告は明日で

そんで映画を見たと・・・デスノートの新作の

なんだっけ・・・L world end とか? スペル不明だけど

面白かったですねー、ちょっと最後がアレなんですけど(-ι_- )

ちなみに

グロいです

バイオハザードlvにグロいシーンがあります

いや、もっとlv↑かも|・ω・`)

まぁ、疲れました

これからフレッツ光以外の方法探してきます

ではー

追記に前の記事の答え|∀・)

コメント返し
弟子(きょーか)>>フフフ、俺も結構やばかったけど(ぁ
ちなみに、これPCに打ったの俺ですから(´・ω・`)
(o´Д`)=з 疲れた・・・  1時間くらいかかったわ

ま、全部読む神はいないだろう

Q1平成景気発生の原因となった資産価値の急騰がどのようにしてもたらされたのか、説明してみなさい、またその際
投資の対象となった資産を挙げてみなさい。
A1社会的に資金の余裕が増え、企業、消費者の投資先は株式の割合が上がった、すると企業は資金調達において
銀行からの借り入れを減らし、新株式発行の割合を増やした。銀行は今まで貸してきた信用ある企業が
お金を借りてくれなくなったので、今まで信用していなかった企業でも担保として最適な土地を所有している
不動産関連企業にお金を貸し出すようになった。すると資金が手に入った沢山の不動産関連企業が自分たちに
有利な土地を競争的に手に入れようとし、地価が上昇、さらに転売目的で土地を買い占める人や企業が続出し、
さらに、地価が上昇し、それに伴い建物の価格も上昇、建物も転売目的で買収されるようになり。
この現象が他の資産に飛び火し、資産価値が急騰した。土地以外にも株式、ゴルフ場会員権、絵画etc

Q2平成景気最盛期には、日本経済はどのような状況を呈していましたか、当時の流行語をいくつか挙げつつ、
説明してみなさい。
A2資産価値の上昇により経済は潤い、景気が良くなった事で、価格の高い車から売れるようになる
「シーマ現象」や、余剰資金を運用して利ザヤを稼ぐ「財テク」、景気の波に乗り若くして成功する
「ヤンエグ」等の言葉が生まれた。また好景気だったことにより、世界中の様々な高額資産を日本が買うように
なった事から、「ジャパンマネー」・「ジャパン・アズ・ナンバーマン」という言葉そして経済状況と比較して
あまり好調ではなかった政治の状況を皮肉って、「経済一流、政治は二流」という言葉も出来た。

Q3そもそも経済に於ける”バブル”とか何ですか、そうして、それが崩壊するのが必然なのは何故ですか。
A3経済における”バブル”とは、資産を利用して得られる利益に見合った価格である資産本来の価値を
  価格が大幅に上回ってしまう事である。”バブル”は資産を転売するなどして、本来の目的ではない方法で
  取引されることによって起こるので価格がどんどん上昇していくうちに、その資産を利用する事にまったく
  見合わない価格になってしまい、すると人々は価格が急騰した資産を買わないようになっていき、保有している
  資産を売却しようとする者が急増するため、資産の価格は下落し、必然的にバブルは崩壊する。

Q4平成景気に於けるバブル崩壊は、どのような形でやって来たのですか、そうしてその結果は日本の国民経済に
  どのような影響を及ぼしたのですか。
A4資産本来の価値を大幅に上回った価格で資産が取引される中、人々が余りにも資産を利用するにふさわしい額を
  超えてしまっている事に気付き始め、価格が急騰している資産を買わないようになっていった。
  すると、転売目的で資産を購入していた人達は自分が損をしないように保有している資産を急いで
売却しようとした、つまり、資産のババ抜き状況になったのである。つまり買い手がつかなくなったため、
資産価格の急落が始まり、平成景気におけるバブルは崩壊した。
このバブルにより、銀行から資金を借りていた企業は倒産し始め、銀行も担保だった資産の価格下落により多額の
不良債権を抱えることになった。この現状により、企業も個人も多大な損失を受けた。

Q5日本で設立が認められている4種類の会社の違いについて説明してみなさい、また、そもそも会社に
投資することによって得られる見返りとはどのようなものですか。
A5設立が認められている、合名会社・合資会社・合同会社・株式会社の4種類の会社は、会社設立の際の
  資金調達方法と、出資者の責任の違いによって分類される。
  株式会社+合同会社は有限責任、合資会社は出資者が有限責任と無限責任に分かれ、
  合名会社は出資者全員が無限責任を持つ
  また、会社に投資することによって得られる見返りは会社の利益を請求できる。
  利益配当請求と、その会社の経営に参加できる経営参加権である。
  また株式会社のみ株式の値上益を狙うことが出来る。

Q6「不特定多数の人々から多額の資金を調達し大規模な会社を設立・経営」するために、株式会社に施されている
数々の工夫について説明してみなさい。
A6まず出資の仕方だが、株式と呼ばれる出資の最低単位を決め、その倍数で処理をする。この方法により株主は
  保有する資金の多少に応じた出資が可能となり、また株主が不特定多数であっても、株主の権利を
  一人一人が保有する株式数に応じて決定することが出来る。
  また、不特定多数の出資者の経営参加は不可能なので、年1回の株主総会を開催し出席してもらう事で、
  株主に経営に参加してもらうのである。利益の配当も、株主総会での議決権も、
保有する株式数に応じて決定する。次に会社の借金に対する出資者の責任だが株主は会社の借金に対して
自分の出資額を限度として責任を持つ、つまり有限責任を持つことに決められている。つまり株主の
権利や責任は株主が保有する株式数に応じて平等に決定するのだ。

Q7株価が需要バランスによって変動するメカニズムを図を用いて説明してみなさい、そうしてその結果として現れる
 株式投資の魅力について説明してみなさい。
A7あじ人気のある会社の株式の場合、その会社の株式を買いたい人は増える。つまり需要が増加するので、
  下の図で(d-d)が(d’-d’)へと右に移動する、すると(d-d)と(s-s)の交点Pから(d’-d’)と(s-s)の交点P’に株価が上昇する




 

同様に、人気のない会社はその逆の事が起こる。
こと事から、株価が安いときに株を買って株価が値上がった時に、その株を売ることで値上がり益を
手に入れることができることが株式投資の魅力なのである。
Q8実際の株式取引はどのようにして行われているのですか、そうして、そもそも取引の対象となる株式とは
どのようなものですか。
A8株式取引は証券取引所で証券会社を通じて投資家が株を売買することで行われている。
  つまり取引の対象となる株式は上場を望み、証券取引所が設けた基準と審査をパスし、証券取引所に株式が
  取り扱われている会社の株式ということになる。

Q9上場のメリット・デメリットにはどのようなことがありますか、
また、もしあなたが会社の経営者であったら、上場しますか、しませんか、理由とともに考えてみなさい。
A9上場のメリット :新株発行による資金調達が容易になる。
  上場のデメリット:情報開示が義務なので、経営状態の悪化などが知られてしまう。
スポンサーサイト

2008.02.20 Wed l 未分類 l COM(2) TB(0) l top ▲

コメント

No title
模範回答丸写し(*´-ω・)?
2008.02.21 Thu l 丸ごといちご. URL l 編集
長すぎて読めません><(
2008.02.21 Thu l きょーか. URL l 編集

コメントの投稿












       

トラックバック

トラックバックURL
→http://girigirilife.blog98.fc2.com/tb.php/38-403ca29a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。